ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)
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DRM ダイレクトレスポンスマーケティング

DRM(ダイレクトレスポンスマーケティングとは

DRMは、100年以上の歴史があるマーケティング手法で、ノウハウ的には非常に単純です。

  1. リストを集める
  2. リストを教育する
  3. リストに対して売る

これだけのシンプルなビジネスモデルです。

ただし、シンプルでも奥が深く、DRMのマーケティング手法を使って海外では年商数百億円、日本でも年数億円程度なら稼いでいる人はけっこういます。
DRMを極めてしまえば大きな会社組織は必要なく、個人でも億くらいなら稼げてしまうほど強力な手法です。

日本では神田昌典氏が初めて「誰にでもわかる形」でDRMの存在を広め、2007年には木坂健宣さんがまさにDRMの手法で”情報商材で2万本以上”という販売記録を作り、今でも売れ続けているネットビジネス大百科という教材で詳しくその内容が解説しました。

今では情報販売やコピーライティングなどで有名な人の多くはこのネットビジネス大百科でDRMの基礎を学び、そこから実践によって深めて実力を付けていった方が多いようです。

DRMはどんな業種でも使える

DRMはインターネット関連のビジネスではかかせないマーケティング手法となっています。また、インターネット関連以外でも、DRMの手法を取り入れて業績を伸ばした企業は数知れず、どんな業種でも取り入れることができるものでもあります。

例えば「八百屋がDRMの手法を取り入れて大幅に売上アップした」なんてこともあります。

むしろ、今DRMを取り入れていないのであれば、「うちはインターネットは関係ないし」という業種でも大きく事業を伸ばすチャンスです。むしろそういう業種こそ、思い込みから他社も取り入れていないので「業界初のDRM」を取り入れることで一気に他社を追い抜いて拡大するチャンスさえあります。

DRMについて詳しく学びたい方は

DRMについては教えている人なども多くいますが、定番の教材である「ネットビジネス大百科」をおすすめします。ここに書かれている知識をもとに、自分のビジネスにどうやってDRMを導入していけばいいかを考えると、いろいろなアイデアが出てくると思います。

それらを1つずつ実践してみて下さい。
  

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